いつもありがとうございます!
巻き寿司が苦手なろめのです。
節分遅れてしまいましたがちょっとしたイラストとお話書きました。
ミナセくんが鬼化したので、体にたっぷりわからせて呪いを解いてあげましょう!
オニハソト…
オニハソト…
低い男の囁き声の集合体が、湿度の高い部屋に響いている。
その声と共に、パンッパンッと肉を打ち付けるような音が混ざり合い、異様な空気を醸し出している。
その薄暗がりにいるのは、裸同然の衣装を纏ったミナセと、鬼の面を被った男たちだった。
「あっあぅっ♡あぐぅっ♡あぅうっ♡♡」
いつものミナセとは違う、獣のようなうめき声。
よだれが垂れ落ちた口には牙がはっきりと覗く。
ミナセは旅の途中に村人を助けたのだが、その時魔物にかけたられた魔法で、鬼化の呪いにかかってしまったのだ。
そんなミナセが連れて来られたのがこの村だった。
鬼化の呪い解除を得意とする村。
今ミナセは呪いを解くために、男たちのちんぽを挿入され、輪姦されている真っ最中だった。
並んでいる男たちのちんぽにはまるで鬼の棍棒のようなコンドームが装着され、今か今かとミナセの開発済みアナルを勃起させたまま待っている。
「うーっ♡はっ♡はっ♡あうっ♡あぅーっ♡♡」
屈強な男がミナセの尻に体をきつく打ちつける度、ミナセは過ぎた快感に涎を垂らし喘ぐ。
ミナセのちんぽにはリングが巻き付き射精管理されていて、イくことはできない。
窮屈そうに脈打ちながら精液がこぷ…こぷっ…と先端から溢れ出し、アナルは柔らかい棘が前立腺を擦り上げ、ミナセは何度もメスイキしていた。
「あグッ♡あぐっ♡ゔーっ♡♡ゔっゔっゔッんゔーーーーーッッ♡♡♡」
何人目のちんぽかわからない。
もうずっと挿れられっぱなしで男が変わってるのかすらもわからない。
ミナセは獣のような喘ぎをあげながら、乳首からプシュップシュッとミルクを噴出させ、だらしなく男達にアヘ顔を晒していた。
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獣化?したミナセくんを飼うのいいな…。
勇者枠が普通のBLになりそうなので、何かいい性癖組み込めないかなーと思ってたのですが、ミナセくんペット化バグ…?笑
勇者の前では犬や鳥になっちゃうミナセくん🐶
うれションとかさせたいですね!
鬼化小話の続きSSは🍓🍌で公開します〜!
閲覧ありがとうございました!