ミドニンジャーを捕らえるよう命令された風花と霞。 洗脳によって人形のような無表情で睨みつけていた。 ミドニンジャー「消えた⁈」 霞「遅いですよ」 風花「ここもがら空きね」 洗脳された2人は考えられ無い速さで攻撃を仕掛けてきた。 ミドニンジャーは手も足も出ないまま拘束されてしまった。 ミドニンジャー「うっ…あり得ない…強すぎる…二人共目を覚まして…」 風花「目を覚ます?むしろ私達が何をすべきか教えていただいたのよ♡あなたもすぐにわかるわ♡」 ミドニンジャー「私は…こんな卑猥な技に屈しません…」 風花「いつまでそんな強がり言ってられるのかしらね♡」 強がりを言ったミドニンジャーであったが風花の与える快感にだんだんと意識が遠のいていた。 ミドニンジャー「(まずい…気持ちよくて力が抜ていく…)はぁはぁ…」 霞「すっかり抵抗する力が無くなってきましたね♡」 風花「言ったでしょう抗うのは無理だって♡早く洗脳を受け入れて気持ち良くなりましょう♡」 ミドニンジャーは風花の口吻を受け段々と目から光が消え虚ろな表情になっていった。 霞「フフフ♡ようやく大人しくなりましたね♡」
Icey
2025-05-16 10:09:46 +0000 UTCikoul
2025-05-15 03:41:04 +0000 UTCIcey
2025-05-15 01:53:40 +0000 UTCIcey
2025-05-14 15:05:38 +0000 UTC