ランとサクラの誘惑によって洗脳された風花。 そんな風花を心配している霞にも洗脳の魔の手が迫っていた。 ラン「仲間の心配をしている場合じゃないぞ♡」 いやらしい手付きで胸を触わられる霞であったが必死で誘惑に抗っていた 霞「うっ♡」 ラン「お前は下の方が良いのか♡」 霞「ひっ♡」 ラン「当たりの様だな♡」 霞「私はこんな卑猥な誘惑には屈しませんよ!」 アヤメ「どこまでも生意気なやつだな♡仲間を見習ったらどうだ♡」 霞「えっ!?」 風花はランの胸を貪り続けていた。 もう悪の花の蜜を吸い続けるのを止めることができなくなっていた。 ラン「もっと求めなさい♡あなたを満たすことができるのは私達だけよ♡」 サクラ「もっと私達の虜になる様にしてあげるわね♡」
ikoul
2025-03-27 22:22:27 +0000 UTCIcey
2025-03-27 05:05:22 +0000 UTCキンタ
2025-03-27 04:04:49 +0000 UTCIcey
2025-03-26 15:57:28 +0000 UTC