口吻の誘惑に抗うことができ無かった風花。 ランは自らの乳房を露わにし、更に風花を誘惑してより深い洗脳に陥れようとしていた。 ラン「ほれ♡」 風花「あ♡」 サクラ「自分の欲望に素直になりなさい♡」 ペロペロ ランの胸に吸い込まれるように引き込まれ、貪るように乳房を舐める風花。 サクラ「ウフフ♡」 霞「やめて‼風花ちゃん‼しっかりして下さい‼」 風花「…」 霞の声に一瞥をくべる風花。しかし快楽の虜となった彼女には仲間の呼び掛けなどどうでも良くなっており、うるさい雑音になっていた。 アヤメ「白いのはもう私達の虜だな♡」
キンタ
2025-03-20 12:14:51 +0000 UTCIcey
2025-03-20 04:30:06 +0000 UTCIcey
2025-03-20 03:32:46 +0000 UTC