MusaRai
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おもち posts

雄袋島


 雄袋島(おぶくろじま)。

 それは人口1000人にも満た

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重版童貞 後編

 

「せーんせ!朝やで!朝!」


 せんべい布団

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重版童貞!


 スマホをオフにすると冴えない男が映っていた。おれだ。

 

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重版童貞!(お試し版)


 ※お知らせ。今作は予想以上に書くことが増えたので前後編になります。後編は来月投稿します。お知らせが遅れて申し訳ありません。


スマホをオフにすると冴えない男が映っていた。おれだ。

 とっくにまともな社会人は出社ã�...

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三つ島奇譚 終

 結論から言えばカミシロ様とは世界を改変する力だ。記憶や常識だけではなく、身体までも。これまで

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三つ島奇譚 其の三


 カミシロ様。

 それは十八年に一度、この島の男から選ばれ

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レベル=マンコの感度の世界:高レベル冒険者のゴブリン退治


「ちんぽが欲しいっ!」

「おれだって欲しいんだよ馬鹿野郎!

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レベル=マンコの感度の世界:ちんぽ士編。

 ここは、レベルがマンコの感度となる世界だ。

 冒険者たちは力を求めると同時にマン

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おとうさんスイッチ

「おとうさんスイッチ?なんだい、それは」


 私のいぶかしげ

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牛人部長とインポテンツの病院


「オナニーは週に何回されますか?」

「……5、6回」

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牛人部長とインポテンツの病院


「オナニーは週に何回されますか?」

「……5、6回」

「風俗に週3で行かれるのにオナニーもそれだけ。ははぁ、中学生並みの性欲ですねえ。道具は使われます?」

「オナホぐれぇは使う。そんだけだ」

「それはいけませんねã€...

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憧れの虎ギルドマスターがヤリマンだった。

某タワーディフェンスのエドガー受けモブ攻めです。

地雷を食らっても良い方向け

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エドガー二次創作


 某エロタワーディフェンスにおけるケツデカオラネコ虎ケモオッサンの二次創作(途中経過)です。


ドアに飾られたベルが軽やかな音を立てた。

 何十年かの付き合いになるそれが立てた音に、カウンターの奥でグラスを磨いてã�...

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三つ島奇譚 其の二



 カミシロ様。

 それは神様の代理

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三つ島奇譚

「お前が、新しいカミシロさまじゃ」


 歯がほとんど抜けた口

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レベル=マンコの感度:壁尻編


 この世界においてレベルとマンコの感度は等しい。

 100

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レベル=マンコの感度(チャラ男と竜人騎士)


 空はすっきりと澄んでいたけれど風は無く、蒸し暑い日だった。

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レベル=マンコの感度


 ここは、レベルがマンコの感度となる世界だ。

 冒険者たちは力を求めると同時にマンコの疼きに苦しめられ、ちんぽを求めるようになる。

 仲間同士で慰め合うか、金で男を買うか、冒険者を止めて平凡な人生を求めるか。彼らは様々ã...

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淫獣団地 淫語教師ミドリマ

「おはようさんです。家庭教師の翠間でーす!」


 日も高くなってきた夏の朝だった。団地の一角に男らしい声が響き、インターホンが後を追う。少し間を置いて玄関が開き、中学生程度の青年が顔を出した。身に着けているのはTシャツにハãƒ...

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淫紋デブワニ!部下も雌墜ち!

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10023320

こちらのアフターです。


「ぐ、う゛ぅうぅ……いい加減、諦めやがれ」


 シャチ人の鋭い牙を剥き出しにして、目の前のクソガキを睨みつけた。

 

「てめえみたいなクソガキ相手ã�...

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僕をイジめるヤバい牛。


 革張りの高級ソファが軋んで音を立てていた。

 ソファは沈

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爆乳牛淫行録(父親編)

 

 高級住宅街の中でも一際目立つ豪邸。

 その応接室で巨漢の雄――轟 豪雪(とどろき ごうせつ)は眉間に力を込めていた。熊獣人であるせいか、眉根を寄せるだけでも睨みつけるような顔つきとなる。幅広い背中が緊張で硬くなる。縄張り...

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淫獣団地 ショタコン虎ビルダー主夫ヒノヤマ

「おじさん、ヒノヤマさーん。今日も勉強教えてください」


 チャイムを鳴らし、家族の名前が刻まれたネームプレートや鉢植えなんかで飾られたドアの前でため息を一つ。ああ、イライラする。せめて休日前だけにしておかないとって思うんã�...

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穴


「はー、疲れたな。さっそく風呂入るか?なら沸かしてくるけど」

「いらねぇ。さっさとヤろうぜ」


 帰宅してすぐさまおれのケツを鷲掴みにしてくるのはネズミ獣人の小男だった。背丈でいえばおれの胸元ぐらいまでしかなく、ã�...

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今年もよろしくお願いします。

年賀状を送ってくださった支援者のみなさまありがとうございました。みなさんの応援のおかげでこうしてファンボックスを続けていけてます。 お返事が遅れましたが今年も創作をぼちぼち続けていくのでよろしくお願いいたします。 今年の前半は寅づくしã�...

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おれの先生がy〇utuberだったんだが


「体育の南海(みなみ)っているじゃん?アイツ、vtuberやってんだってさ」


 授業の終わり。ほんの少し汗臭い教室。いつものようにバーガーショップに寄っていくかとか、新作RPGの進捗具合を話していると友人がこっそりと囁いて...

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悪滅の蜥蜴――痴漢列車編――【完全版】


 囮の由来は招鳥(おきとり)であり、鳥で鳥をおびき寄せる狩りの手法であ

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来年の予定

乗るしかないこの虎ブームに。


一月:虎体育教師がy〇utuberデニューしてたんだが。

二月:虎体育大生くんの引っ越し先に覗き穴がありまして。

三月:虎上司のお父さんスイッチ。

四月:隣家の虎主夫野郎が毎晩馬鹿でかい声でオã...

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悪滅のトカゲ――痴漢列車編――その三


 淫魔が持ちかけたゲームは実にシンプルなものだった。

 トカゲが再び痴漢電車へと乗り込んで、淫魔がその身体を辱める。トカゲは抵抗をする事も黙して痴漢をされるのも自由であり、いつゲームから逃げ出しても構わない。その代わり、ä»...

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悪滅の蜥蜴――痴漢列車編――二

 

 30日にもう一回更新できたらええな…!って感じです。


たまんねぇケツしてやがる。

 しがない中年サラリーマン『君丘 優斗』は鼻息を荒くして目の前の雄を凝視した。

 毎日揺られる通勤電車に乗りあわせたのは、筋肉ã...

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